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幻の赤しそ寿司
大分県産赤しそ大分県産米使用
大分県佐伯市米水津の中でも宮野浦に伝わる「丸寿司」は、特製の甘酢でしめた地魚を赤しそで巻いたお寿司です。
その昔、漁にでる時に木桶いっぱいに詰めた赤丸寿司を重ねて保存食として食べていました。地元では、幻の寿司と言われつくられる家庭も少なくなってきました。
本品は、伝統の丸寿司を食べやすく、頭を取り除き、佐伯 米水津宮野浦に伝わる作り方を守り抜いた逸品です。

自然解凍で大分県米水津伝統の昔ながらの
保存食「赤しそ寿司」がご家庭で味わえます。
幻の赤しそ寿司 1800円
大分県佐伯市米水津は海に恵まれた漁師町。
だからいつも新鮮な魚が手に入るのです。
幻の赤しそ寿司
「赤しそも地元 大分県の契約栽培使用。
魚のことを知り尽くした髙橋水産が昔からの
伝統の製法と味付けを守りつくっています。
私達の住んでいる大分県佐伯市の海岸は入江が多く美味しい魚の宝庫です。
”干物は刺身を超えた”そんな干物屋になる夢を抱きながら創業以来108年目を迎えました。
当社では大分県佐伯市米水津の郷土料理「赤しそ寿司」を昔ながらの製法を受け継ぎ、
つくっています。
新鮮な魚を丁寧にさばき、伝統の味付けのシャリを赤しそで巻いた昔懐かしい漁師町の
逸品なのです。
いままでは地元でしか食べられなかったこの「赤しそ寿司」を全国の皆様へお届けできる商品が完成いたしました。
出来立ての味を特殊な冷凍技術で瞬凍した「赤しそ寿司」を是非、ご賞味ください
自然解凍で大分県米水津伝統の昔ながらの
保存食「赤しそ寿司」がご家庭で味わえます。
幻の赤しそ寿司 2000円
お召し上がり方
…おいし解凍の仕方
 解凍済の場合
  …おいしく召し上がって頂く為に

※冷蔵庫で保存するとシャリが硬くなるので
 冷蔵庫には入れず、常温で保管し2日
 (夏場は1日)以内にお召し上がりください
自然解凍
常温(約20℃)で袋のまま
約8時間が解凍の目安です。
湯煎解凍
熱湯を入れたボウルなどに袋のまま浸けて約30分が解凍の目安です。
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