真鯵開き(4尾扇)
真鯵丸干し
ふっくら一夜干し 真鯵丸干し
社長がいつも「5月から漁獲される鯵が一番旨い!」と言うんですが、まさにその通りです。入荷した生の鯵を時々分けていただくんですが、刺身で食べれるほど新鮮。脂に甘みがあって、トロッとしていました。
そんな新鮮な素材を贅沢に も干物にしているので、美味しくないはずが無い!大分といえばやはり鯵。当店でも人気No.1の商品です。(スタッフ 廣瀬)
調理例
調理例
真鯵(まあじ)の塩焼き
魚(干物)を焼くときには「遠火の強火」といわれています。これにはやはり炭火が最適です。炭火がなくてガスコンロを使う場合には、石綿入りの焼き網を使うか、または焼き網を2つ重ねて焼けば「遠火の強火」を実現することができます。焼き始める前に、網をよく焼いてから油を塗ります。こうすると魚が網にくっつきにくくなります。始めは身の方から焼いていき、身が焼けたらひっくり返して皮の方を焼いていきます。一般的には「身7割、皮3割」と言われるように、皮は身の方に比べて短かめに焼いていきます。以上を注意して焼いていけば、美味しい炭火焼きが出来上がります。その他、当社商品の一夜干し、丸干しも同じ要領で焼いて見て下さい。
お客様の声
お客様の声
身がふっくらやわらかで、やさしい味。
商品を見たときから、干物なのに身が厚くておいしそう!という印象で、
焼きすぎてはもったいないので、中火でじっくり焼きました。
実際食べてみると、ほんとにふっくらしてプリプリ、塩気も控えめで優しい味
でした。これなら健康志向の両親にも安心して勧められます。
食べたのはとっても大きな鯖でしたが、夫婦二人で食べるのには十分すぎる
サイズでした。おなかいっぱいになりました。
商品名:真鯵開き(4尾扇)
商品写真
美味しくいただく焼き方のコツ★
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